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2017/11/06 【ご案内】平成29年度地球シミュレータ特別推進課題(成果創出加速第3期)の募集

海洋研究開発機構からご案内いただきましたので転載します.

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の特別推進課題(成果創出加速第3期)を募集いたします。
「地球シミュレータ特別推進課題」は、地球シミュレータの能力を最大限に活用し,画期的な成果創出の加速を目的として実施するものです。
新たなイノベーション創出や、関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します。
また、若手研究者の育成も本募集の目的の一つであり、その趣旨を理解した39歳以下または科学研究費助成事業若手研究の条件を満たす研究者による課題応募も歓迎します。

各課題ごとにサポート要員を配し,きめ細やかな支援を実施しています。
申請に向けたご相談もお気軽にお問い合わせください。
みなさまからのご応募をお待ちしております。

■募集期間
平成29年11月1日(水) 〜平成29年11月30日(木) 17時必着
詳細は以下のURLをご覧ください。
  http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h29jamstec_sp3.html
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(以上)
2017/10/18 【ご案内】明治大学危機管理研究センター 2017年度研究大会

明治大学危機管理研究センター様より,2017年度研究大会のご案内を頂きました.

詳しくは次のURLでご確認ください.
http://www.kisc.meiji.ac.jp/~crisishp/ja/notification.html#20170912

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当センターは,日本自治体危機管理学会及び特定非営利活動法人日本危機管理士機構と共催で,2017年10月28日(土)に研究大会を開催します.皆様のご出席を心よりお待ち申し上げております.

日 程 2017年10月28日(土) 10:00〜18:00(受付は9:30より)
場 所 明治大学 駿河台キャンパス リバティタワー11階
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(以上)
2017/10/17 【満席御礼】第29回EICA研究発表会見学会

第29回EICA研究発表会見学会は,お申し込み人数が定員に達しましたので,申し込みを締め切らせていただきます.

研究発表会はお席に余裕がありますので,引き続き皆様のご参加をお待ちしています.

EICA事務局
2017/09/01 【ご案内】第29回研究発表会参加募集のお知らせ

第29回EICA研究発表会@金沢のプログラムを掲載しました.
ぜひ皆さまお越しください.

プログラム&参加申込書はトップページバナーから,もしくはこちらのURLからアクセスしてください.

URL:http://eica.jp/29th-sanka.html

(以上)
2017/07/21 【お知らせ】夏季休業(事務局)

以下の期間,事務局業務のお休みをいただきます.

平成29年8月11日(金・祝日)〜20日(日)

皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします.

EICA事務局
2017/07/18 【ご案内】平成29年度地球シミュレータ特別推進課題(成果創出加速第2期)の募集

海洋研究開発機構様よりご案内いただきましたので転載します.

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の特別推進課題(成果創出加速第2期)を募集いたします。

「地球シミュレータ特別推進課題」は、地球シミュレータの能力を最大限に活用し,画期的な成果創出の加速を目的として実施するものです。

新たなイノベーション創出や、関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します。
各課題ごとにサポート要員を配し,きめ細やかな支援を実施しています。
申請に向けたご相談もお気軽にお問い合わせください。

みなさまからのご応募をお待ちしております。

■募集期間
平成29年7月13日(木) 〜平成29年8月21日(月) 17時必着
詳細は以下のURLをご覧ください
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h29jamstec_sp2.html
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(以上)
2017/06/21 【ご案内】2017年度第38回定例研究会のお知らせ

明治大学危機管理研究センターよりご案内いただきましたので転載します.

参加申込は次のURLにアクセスしてください
http://www.kisc.meiji.ac.jp/~crisishp/ja/notification.html#20170613
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当センターは、日本自治体危機管理学会及び特定非営利活動法人日本危機管理士機構と共催で、2017年7月12日(水)に、第38回定例研究会を開催します。皆様のご出席を心よりお待ち申し上げております。

第38回定例研究会

【日 時】2017年7月12日(水)18時30分〜20時00分(予定)
【会 場】明治大学駿河台キャンパス アカデミーコモン9階309A教室
【資料代】無料
【講演者】五十嵐和大(毎日新聞社 科学環境部)
      松本浩司(NHK 解説委員)
【テーマ】大規模災害後の復興プロセスにおける課題:報道の視点から

【講演タイトル】
持続可能な災害復興政策とは(松本浩司)
【概要】
日本の災害復興は長年「個人の財産形成になる公的支援は行わない」ことを原則としてきたが、東日本大震災では個人補償に大きく踏み込んだ。事業者の再建費用の4分の3を補助するグループ補助金や水産事業者を対象にした8分の7補助金。土地区画整理や防災集団移転事業による支援などだ。これらの施策は復興を大きく後押ししたが、巨額の財源が必要で今後の大災害で同じ対応ができるとは考えにくい。持続可能な復興政策はどうあるべきなのか、考える。
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(以上)
2017/05/26 【募集】平成29年度地球シミュレータ特別推進課題(イノベーション推進)

海洋研究開発機構様よりご案内いただきましたので転載します.

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 国立研究開発法人海洋研究開発機構では,スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の特別推進課題(イノベーション推進)を募集いたします.
 「地球シミュレータ特別推進課題(イノベーション推進)」は,機構が運用し,海洋地球科学や計算科学技術の発展に大きく貢献してきた「地球シミュレータ」をイノベーション創出にも資する目的で,地球シミュレータ運営基本方針に基づいて広く利用の機会を開くものです.また,将来的にイノベーション創出に資するであろう,萌芽的な課題についても提案を受け入れます.
 新たなイノベーション創出や,関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します.
 各課題ごとにサポート要員を配し,きめ細やかな支援を実施しています.
 申請に向けたご相談もお気軽にお問い合わせください.
 みなさまからのご応募をお待ちしております.

■募集期間  随時募集中
  
※詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h29inv.html
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(以上)
2017/05/19 【ご案内】シンポジウム「海洋地球インフォマティクス2017」

海洋研究開発機構様よりご案内いただきましたので転載します.

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海洋地球インフォマティクス 2017 〜“海洋地球インフォマティクス”の礎・胎動・これから〜

 情報通信技術(ICT)やIoTの発達により膨大なデータの生成・収集蓄積が可能となり,こうした“ビッグデータ”を近未来の予測などに活用して,新しい価値を創造することが求められています.
 JAMSTEC地球情報基盤センターでは海洋地球分野におけるデータ・情報を最大限に活用して新しい価値を生み出すための科学技術として「海洋地球インフォマティクス」を提唱,推進しています.

 第3回目となる今回は,「巨大データパワー」をキーワードに統計処理,画像処理分野の最先端科学技術についての講演や,芽生えつつあるJAMSTECの海洋地球インフォマティクスに関連する取り組みを紹介いたします.分野横断的な統計,画像,情報処理技術についての意見や情報交換により,さらなるアイディアの創発やインスパイアにつなげることを目的として,第5期科学技術基本計画の超スマート社会(Society 5.0)とJAMSTECが目指す「海洋地球インフォマティクス」の関係性についても考える機会ととらえ,本シンポジウムを開催します.


■開催日時
平成29年5月31日(水)13:00 - 17:30 (12:30 開場)

■会場
海運クラブ(東京都千代田区平河町2-6-4 海運ビル2F)
東京メトロ 半蔵門線・有楽町線・南北線「永田町」徒歩1分

■招待講演
○地震活動の可視化と予測
尾形 良彦(統計数理研究所 名誉教授)
○画像・映像意味解析の展開と大規模放送映像解析による社会分析
佐藤 真一(国立情報学研究所 コンテンツ科学研究系 教授)  
○日立の人工知能への取り組み
清水 正明(日立製作所研究開発グループ システムイノベーションセンタ 主任研究員)

■講演
○機械学習による自律認識と情報技術が変えるフリートの10年後を夢想する
吉田 弘(海洋研究開発機構 海洋工学センター) 
○地震・津波予測におけるインフォマティクスの活用と課題
堀 高峰(海洋研究開発機構 地震津波海域観測研究開発センター)
○「ちきゅう」における掘削機器データのインフォマティクスへの展開
井上 朝哉(海洋研究開発機構 地球深部探査センター)
○インフォマティクスで解き明かす岩石の歴史
桑谷 立(海洋研究開発機構 地球内部物質循環研究分野)
○機械学習と可視化で「雲」を理解する―雲形の分類から台風発生予測まで―
松岡 大祐(海洋研究開発機構 地球情報基盤センター)

■プログラム詳細は以下のURLをご覧ください(要事前申込)
http://www.jamstec.go.jp/ceist/sympo/2017/
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(以上)
2017/04/05 【ご案内】「平成28年度地球シミュレータ利用報告会」開催について

国立研究開発法人海洋研究開発機構様よりご案内いただきましたので転載します.

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国立研究開発法人海洋研究開発機構は、地球シミュレータを利用して得られた成果の公表と今後の展開についてご紹介する「平成28年度 地球シミュレータ利用報告会」を開催します。

 本報告会は、産業界も含め広く一般に対しても地球シミュレータの成果を公開することで、地球シミュレータを用いた研究活動や、シミュレーション科学、計算科学の重要性について理解を深めていただくとともに、シミュレーションにより新たな価値を生み出すイノベーションの創造に向けた情報交換の場としていただけます。

また、平成28年度に地球シミュレータを利用した全課題のポスターが勢揃いするポスター展示も行います。講演とポスター展示にて、多岐にわたる地球シミュレータの利用成果、社会に役立つ興味深い成果をご紹介いたします。是非ご参加ください。

■日時
平成29年4月20日(木)10:00 - 17:30 (09:30 開場)

■会場
東京都港区港南1-8-35
コクヨホール(講演会場)
多目的ホール(ポスター会場)

■申込み
事前申込み要。

※詳細は以下のURLをご覧ください。
「平成28年度地球シミュレータ利用報告会」
 http://www.jamstec.go.jp/es/jp/event/h28houkoku/
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以上です.


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