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2020/03/18 【ご案内】公募:令和年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」

日本原子力研究開発機構 廃炉国際共同研究センターより公募の案内をいただきましたので転載します.

***以下転載*************************
平素より日本原子力研究開発機構の諸活動につきまして、種々ご協力賜り、 厚くお礼申し上げます。

令和2年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」の新規課題の募集 を開始します。
《募集期間:令和2年3月17日〜令和2年4月14日》
詳しくは、下記ホームページで公表いたしますので、本公募への応募につきまして、 ご検討くださいますよう、よろしくお願いいたします。

https://fukushima.jaea.go.jp/hairo/task/
************************************
(以上)
2020/01/14 【お知らせ】第1回 世界エンジニアリングデー記念シンポジウム開催

日本工学会より,「第1回 世界エンジニアリングデー記念シンポジウム」開催の案内をいただきましたのでお知らせします.

詳細は次のURLにアクセスしてください.
http://www.jfes.or.jp/topic/topic20200114_sympo20200305.pdf

(以上)
2019/12/25 【お知らせ】年末年始の休業(事務局)

次の期間,事務局業務をお休みさせていただきます.
ご理解とご協力をよろしくお願いいたします.

令和元年12月28日(土)〜翌年1月5日(日)

事務局一同
2019/12/20 【ご案内】ポスト「京」(スーパーコンピュータ「富岳」)重点課題4 成果報告会

海洋研究開発機構よりご案内いただきましたので転載します.

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【開催案内】ポスト「京」(スーパーコンピュータ「富岳」)重点課題4 成果報告会
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ポスト「京」(スーパーコンピュータ「富岳」)重点課題4は最終年度を迎え、5年間にわたる研究開発で得られた知見および成果を、気象庁関係者をはじめ気象研究者のコミュニティ、大学や自治体関係者、一般企業等の関連分野の方に対して広く紹介することを目的として、成果報告会を開催します。
皆さまのご参加をお待ちしております。
■開催日時
令和2年1月31日(金)10:00〜17:10(開場9:30)
■会場
気象庁 講堂(東京都千代田区大手町1-3-4 2F)
< http://www.jma.go.jp/jma/kishou/intro/map.html >
■参加方法
参加費無料、事前登録制(下記URLよりお申込みいただけます)
< https://www.jamstec.go.jp/pi4/ja/event/sh2020/form/ >

■発表内容
○サブ課題A「革新的な数値天気予報と被害レベル推定に基づく高度な気象防災」
・ビッグデータ同化に向けた観測誤差相関を考慮するデータ同化
・観測誤差時空間相関を考慮した変分法によるドップラー速度データ同化の検討
・1600メンバーEnVARの結果を使ったアンサンブル洪水予測
・新しいタイプのメソ渦とこれに伴う竜巻状渦に関する高解像度シミュレーション
・台風21号による建築物への影響評価

○サブ課題B「シームレス気象・気候変動予測」
・実運用可能な日本沿岸海況予測システムの開発
・台風の活動度に注目した高解像度非静力学モデルを用いた大メンバーアンサンブルシミュレーション
・ポスト「京」プロでの台風予測研究の進展

○サブ課題C「総合的な地球環境の監視と予測」
・高解像度シミュレーションで解き明かす物質の流れ
・エアロゾルモデルの現状と課題

○コデザイン「システムとアプリケーションの協調設計」
・重点課題4アプリケーションコデザイン

※この他、ポスター発表もあります。
講演者等プログラム詳細はこちらよりご覧ください
< http://www.jamstec.go.jp/pi4/ja/event/sh2020/ >

■主催・共催
国立研究開発法人海洋研究開発機構
気象庁気象研究所

■お問い合わせ
国立研究開発法人海洋研究開発機構 成果報告会事務局
TEL:045-778-5753 FAX:045-778-5463
MAIL:pi4-contact@jamstec.go.jp
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(以上)
2019/12/20 【ご案内】令和2年度地球シミュレータ公募課題の募集

海洋研究開発機構より案内をいただきましたので転載します.

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 国立研究開発法人海洋研究開発機構では、令和2年度地球シミュレータ公募課題を募集いたします。
 「地球シミュレータ公募課題」は、地球シミュレータ運営基本方針に基づいて、海洋地球科学と関連分野及び産業界等を含む社会に対して地球シミュレータの利用の機会を広く開くものです。

 本募集では若手研究者の育成も重視しており、その趣旨を理解した令和2年4月1日時点で39歳以下、または科学研究費助成事業若手研究の条件を満たす研究者による課題応募を歓迎します。

みなさまからのご応募をお待ちしております。

■募集締切
令和2年1月16日(木) 17時必着
詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/r02koubo-es.html

問合せ先:
国立研究開発法人海洋研究開発機構
付加価値情報創生部門地球情報基盤センター
ES公募係
045-778-5770 es_oubo@jamstec.go.jp
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(以上)
2019/10/21 【終了】第31回研究発表会見学会の申込み

第31回EICA研究発表会および見学会の参加申込みを受け付けていますが,
そのうちの見学会について,申し込みが定員に達しましたので,受付を終了させていただきます.

研究発表会への参加は引き続き受け付けておりますので,お一人でも多くの方にお越しいただけますよう,お申し込みをお待ちしております.

事務局
2019/09/20 【募集】第31回EICA研究発表会

第31回EICA研究発表会の参加者の募集を開始しました.
詳細は,本ホームページのトップページ右にある「研究発表会参加募集」のバナーを押下し,内容をご確認下さい.

一人でも多くの方にお会いできますよう,宇部でお待ちしております.

事務局
2019/09/02 【ご案内】第4回防災推進国民大会において、第8回防災学術連携シンポジウム・日本学術会議公開シンポジウムを開催

防災学術連携体よりご案内いただきましたので,転載します.

ーーーーーーーーお知らせーーーーーーーーー
第4回防災推進国民大会において、第8回防災学術連携シンポジウム・日本学術会議公開シンポジウムを開催

 防災学術連携体は、日本学術会議とともに内閣府の主催する防災推進国民大会に初回から参加し、セッションを設けています。
 初回は東京、第2回は仙台、第3回は東京で開催され、本年は第4回にあたり、伊勢湾台風(1959)から60年の年でもあり、南海トラフ地震の発生も心配されている名古屋市にて10月19日・20日に開催されます。
 次のセッションを設け、準備を進めておりますので、多くの方々のご参集を期待しております。

防災学術連携体代表幹事
 米田雅子
 (慶應義塾大学特任教授、日本学術会議会員、防災減災学術連携委員会委員長)
 古谷誠章
 (早稲田大学教授、日本建築学会前会長)
                                  
主 催:日本学術会議 防災減災学術連携委員会・防災学術連携体(57学会)

日 時:2019年10月19日(土)16時30分より18時まで
会 場:名古屋市ささしまライブ24エリア・メインホールB
テーマ:「あなたが知りたい防災科学の最前線―激化する気象災害に備えるー」

趣 旨:地域の防災力の強化に科学を役立てるため、市民の皆様が知りたい気象災害に関する防災科学の最前線を、各分野の専門家からわかりやすく伝えます。各分野の専門家と市民との相互交流を図り、地域や個人が準備すべき防災の備えに関する情報を参加者に提供し、防災力の強化を目指します。

参加費:無料(多くの市民の皆様や防災に関わる方々のご参加をお待ちしています。)
申込み:以下のURLより参加申し込みをお願いいたします。(当日の直接参加も可)
申し込みのURL:https://ws.formzu.net/fgen/S43949681/

プログラム:
1. 開会挨拶・趣旨説明 16:30
2. 講演:気象災害への防災・減災に関する課題と防災科学への期待(仮案)
  岐阜県危機管理部
3. 講演:防災科学の最前線
  日本気象学会、日本リモートセンシング学会、日本風工学会、日本自然災害学会、
  日本建築学会、日本応用地質学会、土木学会、日本地理学会、日本災害医学会、
  日本ロボット学会
4. 質問コーナー(あなたの質問に答えます)
5. 閉会 18:00

詳細内容(ポスター)はこちら→ https://janet-dr.com/
参考:第4回防災推進国民大会HP:http://bosai-kokutai.jp/

防災学術連携体幹事・事務局長
  田村和夫(日本学術会議連携会員)
  小野寺篤(日本建築学会 事務局長代理)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(以上)
2019/08/06 【お知らせ】夏季休業(事務局)

次の期間,事務局業務をお休みさせていただきます.
ご理解とご協力をよろしくお願いいたします.

令和元年8月10日(土)〜同年8月18日(日)

事務局一同
2019/08/05 【大学院生会員対象】2019年度大学院生の研究・生活実態に関するアンケート調査

全国大学院生協議会(全院協)事務局より転載依頼がありましたので転載します.

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大学院生のみなさま

 突然のご連絡、失礼いたします。私たちは全国大学院生協議会(全院協)です。
 この度は、大学院生を対象にしたアンケート調査にご協力いただきたく、ご連絡いたしました。

 本調査は、全院協が、全国各大学の加盟院生協議会・自治会の協力の下に実施する、全国規模のアンケート調査です。本調査は、大学院生の研究及び生活実態を客観的に把握し、もってその向上に資する目的で行うものです。

 全院協では2004年度以来毎年、アンケート調査を行っており、今年で15回目です。調査結果は「報告書」としてまとめており、こうした調査結果をもとに関連省庁、国会議員及び主要政党等に対して、学費値下げや奨学金の拡充などの要請を行っております。また、本調査により明らかになった大学院生の深刻な実態は、これまで、NHKや朝日新聞をはじめとした各種マスメディアでも取り上げられ、社会的に大きな反響を呼びました。

大学院生の奨学金借入、「500万円以上」が25%
朝日新聞 2014年11月27日 朝刊

全国大学院生協議会まとめ 大学院生、6割が経済不安
毎日新聞 2014年12月1日 朝刊

大学院生 バイトで研究に支障
NHK生活情報ブログ 2012年11月30日
http://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/800/139365.html

 学費・奨学金等の重大な問題が存在するにも関わらず、大学院生の実態に関する全国的な調査は、全院協以外では行なわれておりません。より多くの方々に回答いただき、調査の精度を高め、問題を広く社会に発信していくことの意義は今
日一層高まっていると考えます。ご協力いただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
 本アンケート調査で得られた情報は、以上に述べた目的以外に使用されることはありません。また、個人が特定される形で調査結果をまとめることはありませ
ん。

回答はこちらから行うことができます。
―――――――――――――――――――――
【アンケート回答フォームURL】
https://forms.gle/CP3zxCcEFYySye8E9
―――――――――――――――――――――
期限は【2019年9月13日】です。

お忙しいところ恐縮ですが、ご協力よろしくお願い致します。

全国大学院生協議会
〒186-0004 東京都国立市中2-1 一橋大学院生自治会室気付
電話・FAX:042-577-5679
E-mail:zeninkyo.jimu@gmail.com
Twitter:@zeninkyo
HP :http://zeninkyo.blog.shinobi.jp/ (上記アンケートのURLが開けない場合はこちらから)
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(以上)


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