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2023/02/27 【続報】トルコ・マラッシュ震災に関する緊急報告会(zoom webinar)のご案内

先週末にご案内差し上げました、本日のトルコ・マラッシュ震災に関する緊急報告会では、皆様に多くの関心をお寄せいただき感謝申し上げます。
Zoom webinarは受付終了となりましたが、youtubeにてライブ配信することとなりました。

youtube
https://youtube.com/live/tPp4kd5stS8

防災学術連携体ホームページ
https://janet-dr.com/

上記サイトよりぜひご覧ください。
引き続き、よろしくお願い致します。

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防災学術連携体 事務局
2023/02/24 【ご案内】
トルコ・マラッシュ震災に関する緊急報告会(zoom webinar)のご案内
“Site Observations from the 2023.02.06 Maras/Turkey Earthquake Disaster”


防災学術連携体様よりご案内をいただきましたので、転載します。

主催:一般社団法人 防災学術連携体

本年2月6日にトルコとシリアを襲った大地震で、死者が5万人を超えたことが報道されています。阪神淡路大震災・東日本大震災を経験し、南海トラフ地震、首都直下地震の発生が心配されている我が国にも大きな衝撃を与えています。
このたび、東北大学で博士号を取得し、東京工業大学とも共同研究を続け、頻繁に日本を訪れているイスタンブル工科大学のファティ・スチュ先生に、被災地調査を踏まえて、地震災害の様子、耐震基準の変遷とトルコの建築物の耐震性、近年の免震病院の挙動などについて、緊急報告を行って戴くことにしました。

日時:2023年2月27日(月曜日)午後6時から7時30分
参加費:無料
定員:500 人
申込:次をクリックして、お申し込みください。
    https://ws.formzu.net/fgen/S71921530/
    当日のZoom WebinarのURLをお送りします。

プログラム
司会  米田雅子 防災学術連携体代表幹事、日本学術会議第三部副部長
1 趣旨説明
和田 章 防災学術連携体代表理事、東京工業大学名誉教授
2 トルコ・シリア地震の概要について
平田 直 東京大学名誉教授、地震本部・地震調査委員会委員長
3 トルコ・マラッシュ震災に関する緊急報告
Prof. Fatih Sutcu イスタンブル工科大学助教授
東北大にて博士号取得、東工大客員教授等を歴任
専門は耐震構造、免震構造、制振構造。トルコと日本の耐震基準に詳しい。発表・質疑:英語と日本語が可能です。
4 質疑応答

(Introduction of presenter)
Prof. Fatih Sutcu is currently an Assistant Professor working in both Earthquake Engineering Institute and the Civil Engineering Faculty of Istanbul Technical University.
He teaches about Reinforced Concrete Building Design and Seismic Damper Design in undergraduate and graduate level.
After bachelor in YTU (Istanbul) and masters in ITU, he graduated PhD in Tohoku University/Japan where he extensively studied about “Advanced Technologies for Seismic Resistance: Damper Design”. Later he worked in Tokyo Institute of Technology about seismic dampers and isolators as a specially appointed professor.
Currently Prof. Fatih Sutcu is conducting both experimental and numerical international joint research projects about innovative seismic retrofit methods and seismic isolation.

…………………………………………………………………
(一社)防災学術連携体事務局 中川寛子
mail: office@janet-dr.com
〒113-0023 東京都文京区向丘1-5-4 ワイヒルズ2階
TEL 03-3830-0188 FAX 03-5876-8463
…………………………………………………………………
2022/10/07 【ご案内】国際シンポジウム「気候変動と文化遺産―いま、何が起きているのか―」(文化遺産国際協力コンソーシアム)

文化遺産国際協力コンソーシアム様よりご案内をいただきましたので,転載します.
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当文化遺産国際協力コンソーシアムは、文化遺産分野でのより効果的な国際協力のため、国内のネットワーク形成を図る目的で設立された組織です。
10月23日(日)に、国立文化財機構防災センター、文化庁と共催で、国際シンポジウム「気候変動と文化遺産―いま、何が起きているのか―」を開催いたします。
世界遺産の「気候に対する脆弱性」を評価するためのいくつかの新しく先端的なツールを取り上げ、気候変動下の文化遺産保護に関する最新動向を共有する予定です。
ぜひ 環境システム計制御学会の皆様にもご参加いただき、議論を深めたいと存じます。
ぜひとも周知にご協力をお願い申し上げます。

◎特設ページ
日本語:
https://www.jcic-heritage.jp/jcicheritageinformation20220916-2022symposium/ 

英語:
https://www.jcic-heritage.jp/en/jcicheritageinformation20220916-2022symposium/ 

◎コンソーシアムSNS:
Twitter:https://twitter.com/jcic_heritage
Facebook:https://www.facebook.com/jcicheritage/

【問い合わせ先】
文化遺産国際協力コンソーシアム事務局
https://www.jcic-heritage.jp/
++++++++++++++++++++
以上
2022/08/09 【ご案内】「環境研究総合推進費」令和5年度新規課題公募について(環境再生保全機構)

環境再生保全機構よりご案内をいただきましたので,転載します.
++++++++++
【環境省外部資金公募のご案内】
当機構は環境省所管であり、環境政策への貢献と反映を目的とした競争的研究費「環境研究総合推進費」の配分業務を実施しております。
令和5年度新規課題公募につきましては、9月16日(金)〜10月21日(金)を公募期間として、研究者の皆様より申請を受け付けます。公募の開始にあたり、以下の通り、公募説明会を開催いたします。

令和5年度新規課題公募の概要
https://www.erca.go.jp/suishinhi/koubo/r05_koubo_1.html

令和5年度「環境研究総合推進費」新規課題公募説明会
https://www.erca.go.jp/suishinhi/koubo/r05_koubo_3.html

○第1回公募説明会(オンライン開催)
日時:8月22日(月)14:00〜15:45
内容:
1) 環境研究総合推進費制度や推進費戦略の概要(講師:ERCA及び環境省)
2) 研究マネジメントのアドバイス(講師:PO(プログラムオフィサー))
3) 実施中の課題研究代表による体験談
対象:「環境研究総合推進費」に興味のある研究者/URA等の研究活動の企画・マネジメント等に携わる方々
参加登録:https://krs.bz/erca/m?f=192
締め切り:8月17日 但し、当日受付も可能とします。

〇第2回公募説明会(オンライン開催)
日時:9月27日(火)(予定)
内容:
1) 令和4年度新規課題公募の内容、申請書作成の留意点等について(講師:ERCA及びPO)
2) 今年度は公募要領に提示された行政要請研究テーマ(行政ニーズ)(講師:環境省担当課室)
対象:申請を予定又は検討している研究者/URA等の研究活動の企画・マネジメント等に携わる方々

※第1回と第2回では内容が一部重複いたします。

【問い合わせ先】
独立行政法人 環境再生保全機構(ERCA:エルカ)
環境研究総合推進部 研究推進課
E-mail: n-kunugiyama@erca.go.jp
++++++++++
(以上)
2022/08/09 【EICA】夏季休暇のご案内

次の期間,事務局業務をお休みさせていただきます.
ご理解のほど,よろしくお願いいたします.

夏季休業期間
令和4年8月11日(木)〜8月15日(月)

EICA事務局一同
2022/04/28 【お知らせ】大型連休の休業(事務局)

次の期間,事務局業務をお休みさせていただきます.
ご理解のほど,よろしくお願いいたします.

休業期間
令和4年4月29日(金・祝)〜5月8日(日)

EICA事務局一同
2022/03/29 【お知らせ】令和4年度EICA総会の開催について

 春分の季節,時下ますますご清祥の段,お慶び申し上げます.平素は格別のご高配を賜り,厚く御礼申し上げます.

 令和4年度環境システム計測制御学会(EICA)総会は,新型コロナウィルス感染症感染防止のため,オンラインで開催いたします.

オンライン開催の詳細等は,後日郵送にてお送りします「総会のご案内」にて,会員の皆様にご連絡いたします(5月中旬頃).

【令和4年度EICA総会】
開催日時:令和4(2022)年5月23日(月) 13:00〜
開催方法:オンライン会議システムを使用してオンライン開催
参加費 :無料


何とぞご理解のほどよろしくお願い申し上げます.

EICA事務局
2022/02/25 【ご案内】DIASコミュニティフォーラム2022― 気候・自然資本ビッグデータが切り開く金融・防災・ヘルスケアの未来 ―(海洋研究開発機構)

海洋研究開発機構よりフォーラムのご案内をいただきましたので転載します.

+++++
≪DIASコミュニティフォーラム2022― 気候・自然資本ビッグデータが切り開く金融・防災・ヘルスケアの未来 ―≫

 海洋研究開発機構では、「地球環境データ統合・解析プラットフォーム事業*1(通称「DIAS*2事業」)」において、東京大学・京都大学・国立情報学研究所・早稲田大学・北見工業大学と連携し、DIASを活用した地球環境分野のビッグデータの利活用を更に推進するとともに、
防災・減災対策や気候変動対策を中心とした国・地方自治体・企業等の意思決定に貢献する、地球環境分野のデータプラットフォームとしての土台を築くことを目指しています。

 本コミュニティフォーラムでは、令和3年度から新たに開始された第4期DIAS事業について、気候変動をはじめ、金融・防災・ヘルスケア等の幅広い分野に対してDIASが貢献できる可能性を提示し、DIASが有する地球環境ビッグデータ・計算機基盤を活用した新たなビジネス創出の可能性を議論します。
皆さまのご参加をお待ちしております。

*1:文部科学省 地球観測システム研究開発費補助金により実施。

*2:データ統合・解析システム「DIAS」(Data Integration and Analysis System)は、地球観測データや気候変動予測データなどの蓄積、統合・解析を通じて、地球規模の環境問題や大規模自然災害等の脅威に対する危機管理に有益な情報を国内外に提供することにより、気候変動や防災等の地球規模課題の解決に資することを目的として、2006年度にスタートしました。

■開催日時
令和4年3月9日(水)13:30〜16:40(受付開始13:00)

■会場
オンライン開催(zoomウェビナー)
※お申込み後、接続先URLをお送りいたします。

■参加方法
参加費無料、事前登録制

■DIAS Webサイト
https://diasjp.net/infomation/20220309diasforum/

■基調講演
本郷 尚(三井物産戦略研究所シニア研究フェロー)
近藤 崇史(環境省環境経済課環境金融推進室長) 

■講演
石川 洋一(海洋研究開発機構地球情報基盤センター長)

■パネルディスカッション
「― 気候・自然資本ビッグデータが切り開く金融・防災・ヘルスケアの未来 ―」

モデレーター:本郷 尚 (三井物産戦略研究所シニア研究フェロー)

パネリスト:
近藤 崇史(環境省環境経済課環境金融推進室長)
(防災分野):芳村 圭(東京大学生産技術研究所 教授)
(ヘルスケア分野):橋爪 真弘(東京大学大学院医学系研究科 教授)
(気候変動分野):調整中
(生物多様性分野):調整中
(プロジェクト推進):服部 正(文部科学省研究開発局環境エネルギー課 環境科学技術推進官)
石川 洋一(海洋研究開発機構地球情報基盤センター長)

■お問い合わせ先(DIAS事務局)
電子メール:forum2022@diasjp.net

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(以上)
2022/01/26 【ご案内】令和4年度地球シミュレータ公募課題の募集開始について(海洋研究開発機構)

海洋研究開発機構よりご案内いただきましたので,転載します.
++++++++++
海洋研究開発機構では、以下のとおり、地球シミュレータ公募課題を募集いたします。

公募課題は、地球シミュレータ運営基本方針に基づき、我が国の海洋地球科学を含む科学技術分野の研究を推進するため、広く地球シミュレータ利用の機会を開くものです。
多数のご応募をお待ちしております。

【募集締切】
令和4年2月14日(月)  13時必着

詳細は以下のURLをご覧ください。
「地球シミュレータ公募課題の募集について」
https://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/r04koubo-es.html

【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
付加価値情報創生部門地球情報基盤センター
ES公募係
電話:045-778-5770
E-mail: es_oubo@jamstec.go.jp
++++++++++
以上
2021/12/24 【お知らせ】年末年始の休業(事務局)

次の期間,事務局業務をお休みさせていただきます.
ご理解とご協力をよろしくお願いいたします.

令和3年12月29日(水)〜令和4年1月3日(月)


事務局一同
2021/08/12 【EICA】夏季休暇のご案内

次の期間,事務局業務をお休みさせていただきます.
ご理解のほど,よろしくお願いいたします.

夏季休業期間
令和3年8月16日(月)〜8月19日(木)

EICA事務局一同
2021/07/12 【ご案内】令和3年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」国際協力型廃炉研究プログラム(日露原子力共同研究)公募のご案内

日本原子力研究開発機構(JAEA)廃炉環境国際共同研究センター(CLADS)よりご案内頂いましたので転載します.

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令和3年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」国際協力型廃炉研究プログラム(日露原子力共同研究)公募のご案内

平素より日本原子力研究開発機構の諸活動につきまして、種々ご協力賜り、厚くお礼申し上げます。

令和3年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」国際協力型廃炉研究プログラム(日露原子力共同研究)の募集を開始いたしました。
《募集期間:令和3年7月12日〜令和3年8月18日》

詳しくは、以下のホームページをご覧いただき、応募につきまして、ご検討くださいますよう、よろしくお願いいたします。
https://www.kenkyu.jp/nuclear/application/index.html

発信者  日本原子力研究開発機構(JAEA)
     廃炉環境国際共同研究センター(CLADS)
     英知事業運営管理グループ 事務局
     CLADS-hojokin@jaea.go.jp
+++++++++++
(以上)
2021/06/29 【募集】未来プロジェクトTSUNAGU21 胸臆端圓砲弔い

環境システム計測制御学会(EICA)では,未来プロジェクトTSUNAGU21 兇7月末より開催いたします(参加費無料).
趣旨や参加対象要件,申込締切,募集人数等をお示した募集要項をご希望の方は,
info@eica.jp 
に,「未来PJ 募集要項希望」とお書き添えの上,ご一報ください.

本プログラムに参加をご希望の方はEICA個人会員への登録が必要です.詳しくは募集要項をご確認ください.

皆様のご応募,心よりお待ちしております.

未来プロジェクトTSUNAGU21 鏡は耽涌貽
2021/06/11 【情報更新】第33回研究発表会 開催日について

第33回EICA研究発表会の開催日を次の通りに変更いたしました.

【変更前】令和3年10月28日(木)・29日(金)
【変更後】令和3年10月29日(金)

詳細は学会ホームページにある「第33回研究発表会」のバナーを押下し,ご確認ください.

(情報更新日:令和3年6月7日)

EICA事務局
2021/05/28 【ご案内】COI-S第5回シンポジウム〜水大循環をベースとした持続的な『水・人間環境』〜

3月15日に掲載,開催を延期されていましたシンポジウムが実施されるとの内容を国立研究開発法人海洋研究開発機構からご案内いただきましたので転載します.

++++++++++++++++++++++++++++++
COI-S第5回シンポジウム〜水大循環をベースとした持続的な『水・人間環境』〜

■日時:令和3年6月9日(水)13:30〜17:10(13:00受付開始)
オンライン開催(zoomウェビナー)
#下記URLよりお申込み後、接続先URLをお送りいたします。
■URL: http://www.jamstec.go.jp/ceist/sympo/cois2021/
#開催の1週間前(6/2予定)を目途に、ホームページ上で各講演要旨を公開いたします。
++++++++++++++++++++++++++++++
【プログラム】
 本シンポジウムのプログラムは予告なく変更になる場合がございます。
 予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

13:00〜13:30 開場・受付開始
13:30〜13:40 開会挨拶
        所 眞理雄((株)オープンシステムサイエンス研究所)
13:40〜14:00 プロジェクトの説明
        プロジェクトの足跡と成果 −分野融合のその先へ-
        高橋 桂子 (海洋研究開発機構)
14:00〜15:00 首都圏の水循環をグリーンインフラから考える

·「首都圏水循環グリーンインフラ」研究
石川 幹子 (中央大学研究開発機構)

·首都圏のデータ整備の現状と課題
山本 遼介 (中央大学研究開発機構)

·「首都圏水循環グリーンインフラ」研究の政策的意義
梛野 良明 (中央大学研究開発機構)

15:00〜15:10 休憩
15:10〜16:10 「水と暮らし」を支える新しい技術とその思想

·社会実装を支える水大循環シミュレーション
松田 景吾 (海洋研究開発機構)

·「水と暮らし」を支える流域モデリング技術
田原 康博 ((株)地圏環境テクノロジー)

·人為的な水環境変化による影響をとらえる
−シミュレーションデータの整備(1975年〜2050年)
木村 雄司 ((株)ハオ技術コンサルタント事務所)

16:10〜16:20 休憩
16:20〜17:00 パネルディスカッション「COISの今後」

ファシリテーター:所 眞理雄((株)オープンシステムサイエンス研究所)
パネリスト :高橋 桂子(海洋研究開発機構)
       石川 幹子(中央大学研究開発機構)
       梛野 良明(中央大学研究開発機構)
       松田 景吾(海洋研究開発機構)
       木村 雄司((株)ハオ技術コンサルタント事務所)
       田原 康博((株)地圏環境テクノロジー)

17:00〜17:10 閉会挨拶
高橋 桂子(海洋研究開発機構)

主催:国立研究開発法人海洋研究開発機構
お問い合わせ先(シンポジウム事務局)
国立研究開発法人海洋研究開発機構
研究推進部研究推進第2課
電子メール:es-sympo@jamstec.go.jp

(以上)
2021/05/07 【ご案内】令和3年度地球シミュレータ公募課題の募集

国立研究開発法人海洋研究開発機構よりご案内いただきましたので転載します.
*********************
国立研究開発法人海洋研究開発機構では、令和3年度地球シミュレータ公募課題を募集いたします。
「地球シミュレータ公募課題」は、地球シミュレータ運営基本方針に基づいて、海洋地球科学と関連分野及び産業界等を含む社会に対して地球シミュレータの利用の機会を広く開くものです。
多数のご応募をお待ちしております。
■募集締切
令和3年5月21日(金) 13時必着
詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/r03koubo-es.html

問合せ先:
国立研究開発法人海洋研究開発機構
付加価値情報創生部門地球情報基盤センター
ES公募係
045-778-5770 es_oubo@jamstec.go.jp
*********************
(以上)
2021/04/22 【ご案内】学生向け★2021年度第一回JICAインターンシップ・プログラムの募集(締切:2021年5月14日(金)日本時間正午)★

事務局にいただきました情報を転載します

+++++++++++++++++++++++++++++
★2021年度第一回JICAインターンシップ・プログラムの募集(締切:2021年5月14日(金)日本時間正午)★

 JICAでは、国際協力に関心のある学生(大学生・大学院生)及び社会人を対象にインターンを募集しています。
今回は、JICA本部・国内機関、開発コンサルティング企業にてインターンシップを実施する計52名を募集いたします。

募集分野は、教育、農業、インフラ、広報、研修など多岐に亘ります。国際協力分野の研究を行っている方はもちろん、まだ国際協力には関わっていないものの、今後、ご自身の専門知識を開発途上国で活かしたいという方、日本の途上国支援を体験したいという方からのご応募を歓迎いたします。
詳しくはこちら⇒ https://www.jica.go.jp/recruit/intern/
+++++++++++++++++++++++++++++
(以上)
2021/04/19 【ご案内】公募のご案内(日本原子力研究開発機構)

日本原子力研究開発機構よりご案内いただきましたので転載します.
+++++++++++
令和3年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」国際協力型廃炉研究プログラム(日英原子力共同研究)公募のご案内

平素より日本原子力研究開発機構の諸活動につきまして、種々ご協力賜り、厚くお礼申し上げます。

令和3年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」国際協力型廃炉研究プログラム(日英原子力共同研究)の募集を開始いたしました。
《募集期間:令和3年4月13日〜令和3年7月1日》

詳しくは、以下のホームページをご覧いただき、応募につきまして、ご検討くださいますよう、よろしくお願いいたします。
https://www.kenkyu.jp/nuclear/application/index.html

<問い合わせ先>
日本原子力研究開発機構(JAEA)
廃炉環境国際共同研究センター(CLADS)
英知事業運営管理グループ 事務局
CLADS-hojokin@jaea.go.jp
+++++++++++
(以上)
2021/03/25 ☆延期☆【ご案内】『水』大循環をベースとした持続的な『水・人間環境』構築拠点」第5回シンポジウム

2021/03/25追記
先日掲載いたしました同シンポジウムについて,開催延期の連絡をいただきました.
詳細は次のURLをご参照ください.

http://www.jamstec.go.jp/ceist/sympo/cois2021/
(以上)

*************************************
(2021/03/15掲載)
海洋研究開発機構よりご案内いただきましたので転載します.
*************************************
COI-S「『水』大循環をベースとした持続的な『水・人間環境』構築拠点」第5回シンポジウム

 COI「世界の豊かな生活環境と地球規模の持続可能性に貢献するアクア・イノベーション拠点」サテライト拠点「COI-S」の第5回シンポジウムをオンライン開催いたします。
 本シンポジウムでは、「水大循環と人のくらし」が持続的発展する将来像、新たな首都圏の姿を提示したいと考え挑戦してきた成果の概要をご紹介します。
 プロジェクトの最終年度を前に、これまで得られた成果概要のご紹介に加え、意見交換を通して今後の研究開発の発展可能性をお示ししたいと考えています。
 皆さまのご参加をお待ちしております。

■開催日時
令和3年3月29日(月)13:30〜17:10(受付開始13:00) 

■会場
オンライン開催(zoomウェビナー)
※お申込み後、接続先URLをお送りいたします。

■参加方法
参加費無料、事前登録制(下記URLよりお申込みいただけます)
https://www.jamstec.go.jp/ceist/sympo/cois2021/form/

■講演(講演順)
・プロジェクトの足跡と成果 −分野融合のその先へ-
 高橋桂子(海洋研究開発機構)

・危機からのデザイン(Design from Crisis)
 −「首都圏水循環グリーンインフラ」研究
 石川幹子(中央大学研究開発機構)

・首都圏のデータ整備の現状と課題
 山本 遼介(中央大学研究開発機構)

・「首都圏水循環グリーンインフラ」研究の政策的意義
 梛野 良明 (中央大学研究開発機構)
 横山 紗英 (中央大学大学院理工学研究科)

・社会実装を支える水大循環シミュレーション
 松田 景吾 (海洋研究開発機構)

・「水と暮らし」を支える流域モデリング技術
 田原 康博 (地圏環境テクノロジー)

・人為的な水環境変化による影響をとらえる
 木村 雄司 (ハオ技術コンサルタント事務所)

■パネルディスカッション「COISの今後」
モデレーター:所 眞理雄(オープンシステムサイエンス研究所)

■プログラム詳細
http://www.jamstec.go.jp/ceist/sympo/cois2021/

■お問い合わせ先(シンポジウム事務局)
国立研究開発法人海洋研究開発機構 研究推進部
電子メール:es-sympo@jamstec.go.jp
*************************************
(以上)
2021/03/18 【ご案内】研究課題募集:公募型の研究事業「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業

日本原子力研究開発機構(JAEA)様よりご案内をいただきましたので転載します.

*********************************
弊機構においては、公募型の研究事業「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」を実施しております。
https://clads.jaea.go.jp/jp/eichijigyo/

本事業の目的は、国内外の英知を結集し、国内の原子力分野のみならず様々な分野の知見や経験を、機関や分野の壁を越え、国際共同研究も含めて緊密に融合・連携させることにより、原子力の課題解決に資する基礎的・基盤的研究や、産学が連携した人材育成の取り組みを推進していくことです。

募集につきましては、以下のホームページに掲載しております。
https://www.kenkyu.jp/nuclear/application/index.html
*********************************
(以上)


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