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2017/12/26 【新聞掲載】未来企画会議サンタ会議

当学会助成事業「未来企画会議」の共催活動が記事掲載になりました.

.汽鵐浸僂100人が「楽しい会議」 埼玉・熊谷
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24707880V11C17A2L72000/

◆100人サンタ会議」で熊谷をサンタの聖地に 「サンタになりたい人」募集 /埼玉
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000026-minkei-l11

今後の活動も併せて,ご支援と応援をお願いします.

2017/12/05 【ご案内】平成30年度地球シミュレータ公募課題の募集

海洋研究開発機構よりご案内をいただきましたので,転載します.

**************
国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュ
レータ」の平成30年度公募課題を募集いたします。
「地球シミュレータ公募課題」は、地球シミュレータ運営基本方針に基づいて、
我が国の海洋地球科学と関連分野の研究を推進することにより、機構の中期目
標・中期計画を達成するため、広く利用の機会を開くものです。

本募集では若手研究者の育成も重視しており、その趣旨を理解した平成30年4月
1日時点で39歳以下、または科学研究費助成事業若手研究の条件を満たす研究者
による課題応募を歓迎します。
みなさまからのご応募をお待ちしております。

■募集期間
  平成29年12月5日(火) 〜平成30年1月16日(火)

  詳細は以下のURLをご覧ください。
  http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h30koubo-es.html
**************
(以上)

2017/12/05 【ご案内】ポスト「京」重点課題4 第2回成果報告会

海洋研究開発機構様より報告会のご案内をいただきましたので転載します.

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ポスト「京」重点課題4「観測ビッグデータを活用した気象と地球環境の予測の高度化」第2回成果報告会

文部科学省委託事業 ポスト「京」重点課題4「観測ビッグデータを活用した気象と地球環境の予測の高度化」では、
豪雨や台風でもたらされる自然災害による犠牲者ゼロ社会の実現を目指し、
観測ビッグデータを活用した最新データ同化技術を導入して、
リードタイム(予報をしてから現象が発生するまでの時間)を長く確保するための技術研究開発を行っています。

この成果報告会では、本課題で得られた知見を広くご紹介いたします。
皆さまのご参加をお待ちしております。

■開催日時
平成29年12月21日(木)10:00〜17:15(開場9:30)
■会場
東京都千代田区大手町1-3-4 2F
■参加方法
参加費無料、事前登録制
URL:https://www.jamstec.go.jp/pi4/ja/event/sh2017/form/
■プログラム(抜粋)
サブ課題A
サブ課題紹介 瀬古 弘(海洋研究開発機構/気象庁気象研究所)
 発表者
  栃本 英伍 (東京大学)
  小槻 峻司 (理化学研究所AICS)
  本田 匠  (理化学研究所AICS)
  河合 英徳 (東京工業大学)
  大泉 伝  (海洋研究開発機構)
  伊藤 耕介 (琉球大学)

サブ課題B
サブ課題紹介 佐藤 正樹(東京大学)
 発表者
  山田 洋平 (海洋研究開発機構)
  宮川 知己 (東京大学)
  大野 知紀 (海洋研究開発機構)

サブ課題C
サブ課題紹介 滝川 雅之(海洋研究開発機構)
 発表者
  鈴木 健太郎 (東京大学)
  関谷 高志  (海洋研究開発機構)
  眞木 貴史  (気象庁気象研究所)

コデザイン 八代 尚(理化学研究所AICS)

プログラム詳細はこちら

■主催
国立研究開発法人海洋研究開発機構
■共催
気象庁気象研究所
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(以上)
2017/11/06 【ご案内】平成29年度地球シミュレータ特別推進課題(成果創出加速第3期)の募集

海洋研究開発機構からご案内いただきましたので転載します.

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の特別推進課題(成果創出加速第3期)を募集いたします。
「地球シミュレータ特別推進課題」は、地球シミュレータの能力を最大限に活用し,画期的な成果創出の加速を目的として実施するものです。
新たなイノベーション創出や、関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します。
また、若手研究者の育成も本募集の目的の一つであり、その趣旨を理解した39歳以下または科学研究費助成事業若手研究の条件を満たす研究者による課題応募も歓迎します。

各課題ごとにサポート要員を配し,きめ細やかな支援を実施しています。
申請に向けたご相談もお気軽にお問い合わせください。
みなさまからのご応募をお待ちしております。

■募集期間
平成29年11月1日(水) 〜平成29年11月30日(木) 17時必着
詳細は以下のURLをご覧ください。
  http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h29jamstec_sp3.html
***********
(以上)
2017/10/18 【ご案内】明治大学危機管理研究センター 2017年度研究大会

明治大学危機管理研究センター様より,2017年度研究大会のご案内を頂きました.

詳しくは次のURLでご確認ください.
http://www.kisc.meiji.ac.jp/~crisishp/ja/notification.html#20170912

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当センターは,日本自治体危機管理学会及び特定非営利活動法人日本危機管理士機構と共催で,2017年10月28日(土)に研究大会を開催します.皆様のご出席を心よりお待ち申し上げております.

日 程 2017年10月28日(土) 10:00〜18:00(受付は9:30より)
場 所 明治大学 駿河台キャンパス リバティタワー11階
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(以上)
2017/10/17 【満席御礼】第29回EICA研究発表会見学会

第29回EICA研究発表会見学会は,お申し込み人数が定員に達しましたので,申し込みを締め切らせていただきます.

研究発表会はお席に余裕がありますので,引き続き皆様のご参加をお待ちしています.

EICA事務局
2017/09/01 【ご案内】第29回研究発表会参加募集のお知らせ

第29回EICA研究発表会@金沢のプログラムを掲載しました.
ぜひ皆さまお越しください.

プログラム&参加申込書はトップページバナーから,もしくはこちらのURLからアクセスしてください.

URL:http://eica.jp/29th-sanka.html

(以上)
2017/07/21 【お知らせ】夏季休業(事務局)

以下の期間,事務局業務のお休みをいただきます.

平成29年8月11日(金・祝日)〜20日(日)

皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします.

EICA事務局
2017/07/18 【ご案内】平成29年度地球シミュレータ特別推進課題(成果創出加速第2期)の募集

海洋研究開発機構様よりご案内いただきましたので転載します.

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の特別推進課題(成果創出加速第2期)を募集いたします。

「地球シミュレータ特別推進課題」は、地球シミュレータの能力を最大限に活用し,画期的な成果創出の加速を目的として実施するものです。

新たなイノベーション創出や、関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します。
各課題ごとにサポート要員を配し,きめ細やかな支援を実施しています。
申請に向けたご相談もお気軽にお問い合わせください。

みなさまからのご応募をお待ちしております。

■募集期間
平成29年7月13日(木) 〜平成29年8月21日(月) 17時必着
詳細は以下のURLをご覧ください
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h29jamstec_sp2.html
++++++++++++++++++++++++++
(以上)
2017/06/21 【ご案内】2017年度第38回定例研究会のお知らせ

明治大学危機管理研究センターよりご案内いただきましたので転載します.

参加申込は次のURLにアクセスしてください
http://www.kisc.meiji.ac.jp/~crisishp/ja/notification.html#20170613
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当センターは、日本自治体危機管理学会及び特定非営利活動法人日本危機管理士機構と共催で、2017年7月12日(水)に、第38回定例研究会を開催します。皆様のご出席を心よりお待ち申し上げております。

第38回定例研究会

【日 時】2017年7月12日(水)18時30分〜20時00分(予定)
【会 場】明治大学駿河台キャンパス アカデミーコモン9階309A教室
【資料代】無料
【講演者】五十嵐和大(毎日新聞社 科学環境部)
      松本浩司(NHK 解説委員)
【テーマ】大規模災害後の復興プロセスにおける課題:報道の視点から

【講演タイトル】
持続可能な災害復興政策とは(松本浩司)
【概要】
日本の災害復興は長年「個人の財産形成になる公的支援は行わない」ことを原則としてきたが、東日本大震災では個人補償に大きく踏み込んだ。事業者の再建費用の4分の3を補助するグループ補助金や水産事業者を対象にした8分の7補助金。土地区画整理や防災集団移転事業による支援などだ。これらの施策は復興を大きく後押ししたが、巨額の財源が必要で今後の大災害で同じ対応ができるとは考えにくい。持続可能な復興政策はどうあるべきなのか、考える。
+++++++++++++++
(以上)
2017/05/26 【募集】平成29年度地球シミュレータ特別推進課題(イノベーション推進)

海洋研究開発機構様よりご案内いただきましたので転載します.

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 国立研究開発法人海洋研究開発機構では,スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の特別推進課題(イノベーション推進)を募集いたします.
 「地球シミュレータ特別推進課題(イノベーション推進)」は,機構が運用し,海洋地球科学や計算科学技術の発展に大きく貢献してきた「地球シミュレータ」をイノベーション創出にも資する目的で,地球シミュレータ運営基本方針に基づいて広く利用の機会を開くものです.また,将来的にイノベーション創出に資するであろう,萌芽的な課題についても提案を受け入れます.
 新たなイノベーション創出や,関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します.
 各課題ごとにサポート要員を配し,きめ細やかな支援を実施しています.
 申請に向けたご相談もお気軽にお問い合わせください.
 みなさまからのご応募をお待ちしております.

■募集期間  随時募集中
  
※詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h29inv.html
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(以上)
2017/05/19 【ご案内】シンポジウム「海洋地球インフォマティクス2017」

海洋研究開発機構様よりご案内いただきましたので転載します.

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海洋地球インフォマティクス 2017 〜“海洋地球インフォマティクス”の礎・胎動・これから〜

 情報通信技術(ICT)やIoTの発達により膨大なデータの生成・収集蓄積が可能となり,こうした“ビッグデータ”を近未来の予測などに活用して,新しい価値を創造することが求められています.
 JAMSTEC地球情報基盤センターでは海洋地球分野におけるデータ・情報を最大限に活用して新しい価値を生み出すための科学技術として「海洋地球インフォマティクス」を提唱,推進しています.

 第3回目となる今回は,「巨大データパワー」をキーワードに統計処理,画像処理分野の最先端科学技術についての講演や,芽生えつつあるJAMSTECの海洋地球インフォマティクスに関連する取り組みを紹介いたします.分野横断的な統計,画像,情報処理技術についての意見や情報交換により,さらなるアイディアの創発やインスパイアにつなげることを目的として,第5期科学技術基本計画の超スマート社会(Society 5.0)とJAMSTECが目指す「海洋地球インフォマティクス」の関係性についても考える機会ととらえ,本シンポジウムを開催します.


■開催日時
平成29年5月31日(水)13:00 - 17:30 (12:30 開場)

■会場
海運クラブ(東京都千代田区平河町2-6-4 海運ビル2F)
東京メトロ 半蔵門線・有楽町線・南北線「永田町」徒歩1分

■招待講演
○地震活動の可視化と予測
尾形 良彦(統計数理研究所 名誉教授)
○画像・映像意味解析の展開と大規模放送映像解析による社会分析
佐藤 真一(国立情報学研究所 コンテンツ科学研究系 教授)  
○日立の人工知能への取り組み
清水 正明(日立製作所研究開発グループ システムイノベーションセンタ 主任研究員)

■講演
○機械学習による自律認識と情報技術が変えるフリートの10年後を夢想する
吉田 弘(海洋研究開発機構 海洋工学センター) 
○地震・津波予測におけるインフォマティクスの活用と課題
堀 高峰(海洋研究開発機構 地震津波海域観測研究開発センター)
○「ちきゅう」における掘削機器データのインフォマティクスへの展開
井上 朝哉(海洋研究開発機構 地球深部探査センター)
○インフォマティクスで解き明かす岩石の歴史
桑谷 立(海洋研究開発機構 地球内部物質循環研究分野)
○機械学習と可視化で「雲」を理解する―雲形の分類から台風発生予測まで―
松岡 大祐(海洋研究開発機構 地球情報基盤センター)

■プログラム詳細は以下のURLをご覧ください(要事前申込)
http://www.jamstec.go.jp/ceist/sympo/2017/
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(以上)
2017/04/05 【ご案内】「平成28年度地球シミュレータ利用報告会」開催について

国立研究開発法人海洋研究開発機構様よりご案内いただきましたので転載します.

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国立研究開発法人海洋研究開発機構は、地球シミュレータを利用して得られた成果の公表と今後の展開についてご紹介する「平成28年度 地球シミュレータ利用報告会」を開催します。

 本報告会は、産業界も含め広く一般に対しても地球シミュレータの成果を公開することで、地球シミュレータを用いた研究活動や、シミュレーション科学、計算科学の重要性について理解を深めていただくとともに、シミュレーションにより新たな価値を生み出すイノベーションの創造に向けた情報交換の場としていただけます。

また、平成28年度に地球シミュレータを利用した全課題のポスターが勢揃いするポスター展示も行います。講演とポスター展示にて、多岐にわたる地球シミュレータの利用成果、社会に役立つ興味深い成果をご紹介いたします。是非ご参加ください。

■日時
平成29年4月20日(木)10:00 - 17:30 (09:30 開場)

■会場
東京都港区港南1-8-35
コクヨホール(講演会場)
多目的ホール(ポスター会場)

■申込み
事前申込み要。

※詳細は以下のURLをご覧ください。
「平成28年度地球シミュレータ利用報告会」
 http://www.jamstec.go.jp/es/jp/event/h28houkoku/
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以上です.
2017/03/16 (ご案内)平成29年度地球シミュレータ特別推進課題(成果創出加速第1期)の募集

海洋研究開発機構様よりご案内いただきましたので転載します.
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 国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の特別推進課題(成果創出加速第1期)を募集いたします。
 「地球シミュレータ特別推進課題」は、地球シミュレータの能力を最大限に活用し,画期的な成果創出の加速を目的として実施するものです。
 新たなイノベーション創出や、関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します。
 各課題ごとにサポート要員を配し,きめ細やかな支援を実施しています。
 申請に向けたご相談もお気軽にお問い合わせください。
 みなさまからのご応募をお待ちしております。
■募集期間
  平成29年3月10日(金) 〜平成29年4月11日(火) 17時必着
  詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h29jamstec_sp1.html
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以上
2017/02/14 【ご案内】廃棄物資源循環学会セミナー

廃棄物資源循環学会よりご案内いただきましたので転載します.

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廃棄物資源循環学会セミナー「情報技術(アプリ・IoT等)による資源循環・廃棄物処理事業の新展開」 開催のご案内

主催:(一社)廃棄物資源循環学会

日時:2017(平成29)年3月3日(金) 10:00〜16:30

場所:日本大学理工学部駿河台校舎1号館2階121会議室
(東京都千代田区駿河台1-8-14)

〔参加申込み〕(一社)廃棄物資源循環学会ホームページからお申込みください http://jsmcwm.or.jp/?page_id=10868

〔参加費〕 事前振込制となります
(主催団体の会員)7,000円 (非会員)10,000円 (学生)3,000円 
(懇親会)一律4,000円

講演題目・および講師は以下を予定しています。
(敬称略・プログラムは変更になる場合があります)
  ◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆
基調講演「IoTの産業への活用」
  東京大学大学院情報学環教授 坂村 健

「廃棄物処理・リサイクル分野におけるIoTの活用の可能性」 
  早稲田大学環境総合研究センター准教授 小野田弘士

「産学官連携による武蔵野市のごみアプリ開発」  
  武蔵野市 環境部 ごみ総合対策課長 齋藤 尚志

「『廃棄物処理・リサイクルIoT導入促進協議会』がめざすもの」
  (一社)資源循環ネットワーク 代表理事 林 孝昌

「情報技術による資源循環・廃棄物処理の進化 」
  富山大学極東地域研究センター准教授 山本雅資

「情報技術によるリユース・リサイクル」     
  (株)リコー 環境事業開発 花田和己

「ごみ焼却施設におけるIoT、ICTを活用した遠隔監視、運転支援システム事例」  
  (一社)日本環境衛生施設工業会 竹田航哉

「製品廃棄物のトレーサビリティーシステム〜廃棄物適正処理の見える化〜」 
  大栄環境蝓 ̄超班堯”部長 濱嶋弘之

「クラウドを活用した 災害廃棄物処理 」     
  (株)奥村組 土木本部土木統括室環境技術室 室長 大塚義一

パネルディスカッション
「廃棄物処理・リサイクルとIoT導入の展望」について
コーディネーター:
立命館大学理工学部環境システム工学科 教授 橋本征二
◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆

皆様のご参加をお待ち申し上げております。

(以上)
2016/12/26 年末年始の休業について

誠に勝手ながら,2016年12月28日(水)〜2017年1月3日(火)まで,事務局は年末年始休業とさせていただきます.

ご不便をおかけしますが,何卒ご理解いただきますようお願い致します.
2016/12/19 【ご案内】第8回科学技術人材育成シンポジウム

日本工学会よりご案内いただきましたので転載します.

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第8回科学技術人材育成シンポジウム「20年後の社会を見据えた科学技術人材の育成」を以下の要領で開催しますので,ご案内申し上げます.

日時:平成29年1月28日(土)13:00〜17:00
場所:東京工業大学大岡山キャンパス 西5号館W531レクチャーシアター
http://www.titech.ac.jp/maps/ookayama/ookayama.htmlのの建物
(東急目黒線・大井町線 大岡山駅下車 徒歩5分)
主催:公益社団法人日本工学会 科学技術人材育成コンソーシアム,日本学術会議土木工学・建築学委員会
共催:東京工業大学工学院、物質理工学院、環境・社会理工学院
参加料:無料、ただし資料代は1,000円
交流会参加費:2,000円

当日は、20年後の社会を科学技術の視点からリードできる人材育成に効果的な教育方法や期待される成果など、幅広い観点から将来を俯瞰した議論を行います。
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詳細や参加申込は以下のURLをご参照ください.
http://www.jfes.or.jp/_ecst/topic/topic20161212_sympo20170128.pdf

(以上)
2016/12/05 【ご案内】第16回アジア太平洋廃棄物専門家会議(SWAPI)

日本環境衛生センター様よりご案内いただきましたので転載いたします.

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第16回アジア太平洋廃棄物専門家会議(SWAPI)開催のご案内

 本会議は,アジア・太平洋諸島地域における廃棄物の適正処理と3Rを推進するための専門家ネットワークの形成を目的として,各国・地域の専門家を招聘して,環境省の環境研究総合推進費のもと毎年開催しています.
自治体,企業,研究者の皆様など幅広い方々のご来場をお待ちしております.

参加費:無料

日 時:2016年12月21日〜23日
会 場:メルパルク東京(東京都港区芝公園2-5-20
使用言語:英語※日本語同時通訳はございません

※参加申込等詳細は以下のURLでご確認ください.
http://www.jesc.or.jp/work/tabid/286/Default.aspx
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2016/11/30 【ご案内】平成29年度地球シミュレータ公募課題の募集について

海洋研究開発機構様よりご案内いただきましたので転載します.

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では,スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の平成29年度公募課題を募集いたします.

「地球シミュレータ公募課題」は,地球シミュレータ運営基本方針に基づいて,我が国の海洋地球科学と関連分野の研究を推進することにより,機構の中期目標・中期計画を達成するため,広く利用の機会を開くものです.

みなさまからのご応募をお待ちしております.

■募集期間
平成28年11月25日(金) 〜平成29年1月10日(火) 17時必着
詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h29koubo-es.html
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2016/11/21 【ご案内】循環型社会形成推進研究発表会

日本環境衛生センターよりご案内いただきましたのでお知らせします.

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平成28年度 環境省循環型社会形成推進研究発表会

本研究発表会は、環境研究総合推進費(資源循環領域)「循環型社会形成推進研究事業」及び「次世代循環型社会形成推進技術基盤整備事業」における研究成果を、広く一般に公開するものです。
今年度は、大阪1回、東京2回の3会場で開催いたします。

参加費 無料

東京会場では、12月12日に安全・安心な廃棄物処理技術やシステムの開発についての研究発表及び12月13日に災害廃棄物の適正処理と再資源化についての公開シンポジウムを行います。

並びに大阪会場では、12月15日にレアメタル等の有用金属資源の再資源化に焦点をあてた公開シンポジウム及び12月16日に再資源化のための要素技術の研究・開発についての研究発表を行います。

また、12月21日には国際会議「アジア太平洋廃棄物専門家会議(SWAPI)」のプログラムのひとつとして、アジア地域及び世界に向けて研究発表(使用言語:英語)を行います。

○東京会場 
場所:中央大学駿河台記念館 6階610号室
平成28年12月12日(月) 
研究発表会テーマ「安全・安心な廃棄物処理技術やシステムの開発」

12月13日(火) 公開シンポジウム「災害廃棄物の適正処理と再資源化」

○大阪会場 
場所:マイドームおおさか 8階第1・2会議室
平成28年12月15日(木) 
公開シンポジウム「レアメタル等の有用金属資源の再資源化」

12月16日(金) 研究発表会テーマ「再資源化のための要素技術の研究・開発」

○東京会場(国際会議) 
場所:メルパルク東京 3階「牡丹」
平成28年12月21日(水) 
研究発表会テーマ「国際的な循環型社会の構築に向けた研究成果の発信」

参加につきましては、次のホームページより事前にお申込み下さい。
URL: http://www.jesc.or.jp/work/tabid/279/Default.aspx

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