学会誌「EICA」

[研究発表] 水道広域化に対応する水運用最適化システム

内容
水道広域化, 遺伝的アルゴリズム, 可変長遺伝子
巻
8巻2号2003年
Page
37
題名
水道広域化に対応する水運用最適化システム
Title
Water Operation Scheduling System for Water Supply of Wide Area
著者
〇横川勝也,坂本義行,八重樫 淳,川田行彦((株)東芝)
Authors
著者表記
Author attribution
著者勤務先名
Office name
著者所属名
キーワード
上水道分野では,施設管理の統合化(広域化)が行われており,運用・管理する施設が増加しつつある.本稿では,こうした場合にも,需要家の浄水需要量に不足なく,かつ,安定的に浄水を供給する水運用を行うための支援システムについて述べる.これまでの方法では,対象が広域
Key Words
概要
水道広域化, 遺伝的アルゴリズム, 可変長遺伝子
Abstract

全文閲覧をご希望の方

全文PDFファイルのお申込みの前に

年会費5,000円にて本誌の購読と論文全誌のWeb閲覧がご利用頂けます。
ご入会は、こちらからお願いします。

この論文は、無料公開されています。

ダウンロードは、下のリンクからどうぞ。

※表示されない場合は、最新ブラウザへの更新やAdobe Readerでの閲覧をお試しください。

全文ダウンロード