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2022/04/28 【お知らせ】大型連休の休業(事務局)

次の期間,事務局業務をお休みさせていただきます.
ご理解のほど,よろしくお願いいたします.

休業期間
令和4年4月29日(金・祝)〜5月8日(日)

EICA事務局一同
2022/03/29 【お知らせ】令和4年度EICA総会の開催について

 春分の季節,時下ますますご清祥の段,お慶び申し上げます.平素は格別のご高配を賜り,厚く御礼申し上げます.

 令和4年度環境システム計測制御学会(EICA)総会は,新型コロナウィルス感染症感染防止のため,オンラインで開催いたします.

オンライン開催の詳細等は,後日郵送にてお送りします「総会のご案内」にて,会員の皆様にご連絡いたします(5月中旬頃).

【令和4年度EICA総会】
開催日時:令和4(2022)年5月23日(月) 13:00〜
開催方法:オンライン会議システムを使用してオンライン開催
参加費 :無料


何とぞご理解のほどよろしくお願い申し上げます.

EICA事務局
2022/02/25 【ご案内】DIASコミュニティフォーラム2022― 気候・自然資本ビッグデータが切り開く金融・防災・ヘルスケアの未来 ―(海洋研究開発機構)

海洋研究開発機構よりフォーラムのご案内をいただきましたので転載します.

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≪DIASコミュニティフォーラム2022― 気候・自然資本ビッグデータが切り開く金融・防災・ヘルスケアの未来 ―≫

 海洋研究開発機構では、「地球環境データ統合・解析プラットフォーム事業*1(通称「DIAS*2事業」)」において、東京大学・京都大学・国立情報学研究所・早稲田大学・北見工業大学と連携し、DIASを活用した地球環境分野のビッグデータの利活用を更に推進するとともに、
防災・減災対策や気候変動対策を中心とした国・地方自治体・企業等の意思決定に貢献する、地球環境分野のデータプラットフォームとしての土台を築くことを目指しています。

 本コミュニティフォーラムでは、令和3年度から新たに開始された第4期DIAS事業について、気候変動をはじめ、金融・防災・ヘルスケア等の幅広い分野に対してDIASが貢献できる可能性を提示し、DIASが有する地球環境ビッグデータ・計算機基盤を活用した新たなビジネス創出の可能性を議論します。
皆さまのご参加をお待ちしております。

*1:文部科学省 地球観測システム研究開発費補助金により実施。

*2:データ統合・解析システム「DIAS」(Data Integration and Analysis System)は、地球観測データや気候変動予測データなどの蓄積、統合・解析を通じて、地球規模の環境問題や大規模自然災害等の脅威に対する危機管理に有益な情報を国内外に提供することにより、気候変動や防災等の地球規模課題の解決に資することを目的として、2006年度にスタートしました。

■開催日時
令和4年3月9日(水)13:30〜16:40(受付開始13:00)

■会場
オンライン開催(zoomウェビナー)
※お申込み後、接続先URLをお送りいたします。

■参加方法
参加費無料、事前登録制

■DIAS Webサイト
https://diasjp.net/infomation/20220309diasforum/

■基調講演
本郷 尚(三井物産戦略研究所シニア研究フェロー)
近藤 崇史(環境省環境経済課環境金融推進室長) 

■講演
石川 洋一(海洋研究開発機構地球情報基盤センター長)

■パネルディスカッション
「― 気候・自然資本ビッグデータが切り開く金融・防災・ヘルスケアの未来 ―」

モデレーター:本郷 尚 (三井物産戦略研究所シニア研究フェロー)

パネリスト:
近藤 崇史(環境省環境経済課環境金融推進室長)
(防災分野):芳村 圭(東京大学生産技術研究所 教授)
(ヘルスケア分野):橋爪 真弘(東京大学大学院医学系研究科 教授)
(気候変動分野):調整中
(生物多様性分野):調整中
(プロジェクト推進):服部 正(文部科学省研究開発局環境エネルギー課 環境科学技術推進官)
石川 洋一(海洋研究開発機構地球情報基盤センター長)

■お問い合わせ先(DIAS事務局)
電子メール:forum2022@diasjp.net

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(以上)
2022/01/26 【ご案内】令和4年度地球シミュレータ公募課題の募集開始について(海洋研究開発機構)

海洋研究開発機構よりご案内いただきましたので,転載します.
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海洋研究開発機構では、以下のとおり、地球シミュレータ公募課題を募集いたします。

公募課題は、地球シミュレータ運営基本方針に基づき、我が国の海洋地球科学を含む科学技術分野の研究を推進するため、広く地球シミュレータ利用の機会を開くものです。
多数のご応募をお待ちしております。

【募集締切】
令和4年2月14日(月)  13時必着

詳細は以下のURLをご覧ください。
「地球シミュレータ公募課題の募集について」
https://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/r04koubo-es.html

【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
付加価値情報創生部門地球情報基盤センター
ES公募係
電話:045-778-5770
E-mail: es_oubo@jamstec.go.jp
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以上
2021/12/24 【お知らせ】年末年始の休業(事務局)

次の期間,事務局業務をお休みさせていただきます.
ご理解とご協力をよろしくお願いいたします.

令和3年12月29日(水)〜令和4年1月3日(月)


事務局一同
2021/08/12 【EICA】夏季休暇のご案内

次の期間,事務局業務をお休みさせていただきます.
ご理解のほど,よろしくお願いいたします.

夏季休業期間
令和3年8月16日(月)〜8月19日(木)

EICA事務局一同
2021/07/12 【ご案内】令和3年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」国際協力型廃炉研究プログラム(日露原子力共同研究)公募のご案内

日本原子力研究開発機構(JAEA)廃炉環境国際共同研究センター(CLADS)よりご案内頂いましたので転載します.

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令和3年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」国際協力型廃炉研究プログラム(日露原子力共同研究)公募のご案内

平素より日本原子力研究開発機構の諸活動につきまして、種々ご協力賜り、厚くお礼申し上げます。

令和3年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」国際協力型廃炉研究プログラム(日露原子力共同研究)の募集を開始いたしました。
《募集期間:令和3年7月12日〜令和3年8月18日》

詳しくは、以下のホームページをご覧いただき、応募につきまして、ご検討くださいますよう、よろしくお願いいたします。
https://www.kenkyu.jp/nuclear/application/index.html

発信者  日本原子力研究開発機構(JAEA)
     廃炉環境国際共同研究センター(CLADS)
     英知事業運営管理グループ 事務局
     CLADS-hojokin@jaea.go.jp
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(以上)
2021/06/29 【募集】未来プロジェクトTSUNAGU21 胸臆端圓砲弔い

環境システム計測制御学会(EICA)では,未来プロジェクトTSUNAGU21 兇7月末より開催いたします(参加費無料).
趣旨や参加対象要件,申込締切,募集人数等をお示した募集要項をご希望の方は,
info@eica.jp 
に,「未来PJ 募集要項希望」とお書き添えの上,ご一報ください.

本プログラムに参加をご希望の方はEICA個人会員への登録が必要です.詳しくは募集要項をご確認ください.

皆様のご応募,心よりお待ちしております.

未来プロジェクトTSUNAGU21 鏡は耽涌貽
2021/06/11 【情報更新】第33回研究発表会 開催日について

第33回EICA研究発表会の開催日を次の通りに変更いたしました.

【変更前】令和3年10月28日(木)・29日(金)
【変更後】令和3年10月29日(金)

詳細は学会ホームページにある「第33回研究発表会」のバナーを押下し,ご確認ください.

(情報更新日:令和3年6月7日)

EICA事務局
2021/05/28 【ご案内】COI-S第5回シンポジウム〜水大循環をベースとした持続的な『水・人間環境』〜

3月15日に掲載,開催を延期されていましたシンポジウムが実施されるとの内容を国立研究開発法人海洋研究開発機構からご案内いただきましたので転載します.

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COI-S第5回シンポジウム〜水大循環をベースとした持続的な『水・人間環境』〜

■日時:令和3年6月9日(水)13:30〜17:10(13:00受付開始)
オンライン開催(zoomウェビナー)
#下記URLよりお申込み後、接続先URLをお送りいたします。
■URL: http://www.jamstec.go.jp/ceist/sympo/cois2021/
#開催の1週間前(6/2予定)を目途に、ホームページ上で各講演要旨を公開いたします。
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【プログラム】
 本シンポジウムのプログラムは予告なく変更になる場合がございます。
 予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

13:00〜13:30 開場・受付開始
13:30〜13:40 開会挨拶
        所 眞理雄((株)オープンシステムサイエンス研究所)
13:40〜14:00 プロジェクトの説明
        プロジェクトの足跡と成果 −分野融合のその先へ-
        高橋 桂子 (海洋研究開発機構)
14:00〜15:00 首都圏の水循環をグリーンインフラから考える

·「首都圏水循環グリーンインフラ」研究
石川 幹子 (中央大学研究開発機構)

·首都圏のデータ整備の現状と課題
山本 遼介 (中央大学研究開発機構)

·「首都圏水循環グリーンインフラ」研究の政策的意義
梛野 良明 (中央大学研究開発機構)

15:00〜15:10 休憩
15:10〜16:10 「水と暮らし」を支える新しい技術とその思想

·社会実装を支える水大循環シミュレーション
松田 景吾 (海洋研究開発機構)

·「水と暮らし」を支える流域モデリング技術
田原 康博 ((株)地圏環境テクノロジー)

·人為的な水環境変化による影響をとらえる
−シミュレーションデータの整備(1975年〜2050年)
木村 雄司 ((株)ハオ技術コンサルタント事務所)

16:10〜16:20 休憩
16:20〜17:00 パネルディスカッション「COISの今後」

ファシリテーター:所 眞理雄((株)オープンシステムサイエンス研究所)
パネリスト :高橋 桂子(海洋研究開発機構)
       石川 幹子(中央大学研究開発機構)
       梛野 良明(中央大学研究開発機構)
       松田 景吾(海洋研究開発機構)
       木村 雄司((株)ハオ技術コンサルタント事務所)
       田原 康博((株)地圏環境テクノロジー)

17:00〜17:10 閉会挨拶
高橋 桂子(海洋研究開発機構)

主催:国立研究開発法人海洋研究開発機構
お問い合わせ先(シンポジウム事務局)
国立研究開発法人海洋研究開発機構
研究推進部研究推進第2課
電子メール:es-sympo@jamstec.go.jp

(以上)


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