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2024/02/27 【お知らせ】
EICA事務局長 佐藤圭輔氏の記事が掲載されました。

月刊下水道2024年1月号(1月15日発売)の特集「未来へのブレイクスルー ――若いパワーで切り拓け!」
に、EICA事務局長 佐藤圭輔氏の記事が掲載されました。
詳しくは
http://eica.jp/shinchaku/202402-gesuido.pdf
(2024年2月メール周知のパスワード要)
2024/02/27 【募集】堀場雅夫賞募集開始のご案内
「2024堀場雅夫賞」の募集を2月14日から開始します。2024年度対象分野は「水環境を健全に保ち循環型社会の形成に貢献する分析・計測技術」です。

本賞は2003年に研究者奨励を目的に創設され、今年で第20回を迎えます。毎年異なる対象分野から、新しい技術の開拓に寄与する分析・計測技術を募集し、国内外の若手研究者・技術者を表彰しています。科学の発展に不可欠ながら、技術の主役としての脚光を浴びにくい分析・計測技術の研究に焦点を当て、画期的でユニークな研究をされている研究者・技術者の功績を世に知らしめたいとの創業者のおもいを受け継いでいます。本賞を通じてこうした研究者・技術者の挑戦を支え、将来のイノベーション創出の一助になればと願っています。当社の社是である「おもしろおかしく」を研究の場で実践されている研究者・技術者の積極的な応募を期待しています。

■堀場雅夫賞
https://www.mh-award.org/
2024/02/20 【ご案内】
防災学術連携体「能登半島地震・3ヶ月報告会」「人口減少社会と防災減災」のご案内

防災学術連携体様よりご案内をいただきましたので転載します。
2024年3月25日に、報告会とシンポジウムを同日開催します。


 嵶疣6年能登半島地震・3ヶ月報告会」のご案内
(日時)2024年3月25日(月)9時〜14時40分
(主催)一社)防災学術連携体、日本学術会議防災減災学術連携委員会(予定)

防災学術連携体は、防災減災・災害復興に関する62学協会のネットワークで、日本学術会議と連携して活動しています。1月1日に発生した令和6年能登半島地震に対して、多くの学協会は、救援活動や緊急調査・研究を精力的に続けています。学術的に正しい情報を広く発信すると共に、各学協会の活動・調査・研究で得られた知見を共有するために3ヶ月報告会を開催します。

(発表)次の20学会が最新知見・情報を発表
日本地震学会 日本第四紀学会 日本火災学会 日本リモートセンシング学会 廃棄物資源循環学会
日本地質学会 日本応用地質学会 砂防学会 地盤工学会 日本地震工学会
土木学会 日本免震構造協会 日本建築構造技術者協会 日本都市計画学会 日本災害看護学会
日本災害医学会 日本公衆衛生学会 日本災害復興学会 日本社会学会 地域安全学会

(プログラム) https://janet-dr.com/050_saigaiji/2024/050_240101_notohantou0325.html
(視聴申込) ZOOM webinar(定員500名)に参加希望の方は、次のフォームから申込下さい
      https://ws.formzu.net/fgen/S7169067/
     *Youtube(一般公開・申込不要)でも視聴いただけます。



シンポジウム「人口減少社会と防災減災」のご案内
(日時)2024年3月25日(月) 15時30分〜18時50分
(主催)一社)防災学術連携体、日本学術会議防災減災学術連携委員会(予定)

人口減少下においては防災減災の仕組みの再検討が必要です。例えば、インフラが老朽化する中で、気候変動等による災害の激甚化を受けて、耐災害性の強化が求められています。政府予算が限られる中で、災害危険性の少ない場所へのコンパクト&ネットワークが理想とされますが、実現には多くの課題があります。
 広範囲な被災が想定される南海トラフ地震においては、東日本大震災のような大規模な復旧工事の再現は容易ではありません。人口が減少する中で、被災した過疎地域の復旧のあり方も大きな課題となっています。さらに、防災・被災者支援の担い手不足も指摘されています。防災施設の基準や運用の見直しも必要です。
 人口減少社会における防災減災のあり方について、多様な視点から総合的に議論します。

(発表)次の13学会が発表
日本計画行政学会 日本地理学会 日本災害医学会 日本地域経済学会 地域安全学会
日本火災学会 農業農村工学会 日本災害看護学会 日本緑化工学会
日本第四紀学会 日本自然災害学会 土木学会 日本都市計画学会

(プログラム) https://janet-dr.com/060_event/20240325.html

(視聴) ZOOM webinar(定員500名)に参加希望の方は、次のフォームから申込下さい
    https://ws.formzu.net/fgen/S79526201/
    *Youtube(一般公開・申込不要)でも視聴いただけます。

代表幹事 米田雅子  事務局長 田村和夫


(問合せ先)
  一般社団法人 防災学術連携体 事務局 
   中川  office@janet-dr.com
   小野口 info@janet-dr.com
電話03-3830-0188  ファクス03-5876-8463
2023/10/06 【受付開始】第35回EICA研究発表会 参加申込み開始について
第35回EICA研究発表会の参加申込みを開始しました.
お申込みは当学会ホームページのトップページにある参加申込みのバナーをクリックして,プログラムをご覧いただき,


QRコードまたはhttps://forms.gle/c5BLMD6DFkFhzWmw5からGoogleフォームより,また指定の用紙をご利用の上,事務局にお申込みください.
皆様のご参加を心よりお待ちしております.
2023/07/28 【募集】未来プロジェクトTSUNAGU21 源臆端圓砲弔い

環境システム計測制御学会(EICA)では、未来プロジェクトTSUNAGU21 犬8月末より開催いたします。

趣旨や参加対象要件、申込締切、募集人数等をお示した募集要項をご希望の方は事務局(info@eica.jp)まで「未来PJ募集要項希望」とお書き添えの上ご一報ください。

皆様のご応募を心よりお待ちしております。

未来プロジェクトTSUNAGU21 検\は耽涌貽
2023/03/03 【お知らせ】井手慎司名誉会員 最終講義のご案内

滋賀県立大学 環境科学部より,井手慎司先生(環境科学部教授/EICA前編集委員長,名誉会員)の
退職による最終講義(対面・オンライン)の案内をいただきました.
次のURLにアクセスいただき,出欠回答や井手先生へのメッセージの送信をお願いします.

井手先生 最終講義のご案内
 http://depp-usp.com/archives/6489
2023/02/27 【続報】トルコ・マラッシュ震災に関する緊急報告会(zoom webinar)のご案内

先週末にご案内差し上げました、本日のトルコ・マラッシュ震災に関する緊急報告会では、皆様に多くの関心をお寄せいただき感謝申し上げます。
Zoom webinarは受付終了となりましたが、youtubeにてライブ配信することとなりました。

youtube
https://youtube.com/live/tPp4kd5stS8

防災学術連携体ホームページ
https://janet-dr.com/

上記サイトよりぜひご覧ください。
引き続き、よろしくお願い致します。

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防災学術連携体 事務局
2023/02/24 【ご案内】
トルコ・マラッシュ震災に関する緊急報告会(zoom webinar)のご案内
“Site Observations from the 2023.02.06 Maras/Turkey Earthquake Disaster”


防災学術連携体様よりご案内をいただきましたので、転載します。

主催:一般社団法人 防災学術連携体

本年2月6日にトルコとシリアを襲った大地震で、死者が5万人を超えたことが報道されています。阪神淡路大震災・東日本大震災を経験し、南海トラフ地震、首都直下地震の発生が心配されている我が国にも大きな衝撃を与えています。
このたび、東北大学で博士号を取得し、東京工業大学とも共同研究を続け、頻繁に日本を訪れているイスタンブル工科大学のファティ・スチュ先生に、被災地調査を踏まえて、地震災害の様子、耐震基準の変遷とトルコの建築物の耐震性、近年の免震病院の挙動などについて、緊急報告を行って戴くことにしました。

日時:2023年2月27日(月曜日)午後6時から7時30分
参加費:無料
定員:500 人
申込:次をクリックして、お申し込みください。
    https://ws.formzu.net/fgen/S71921530/
    当日のZoom WebinarのURLをお送りします。

プログラム
司会  米田雅子 防災学術連携体代表幹事、日本学術会議第三部副部長
1 趣旨説明
和田 章 防災学術連携体代表理事、東京工業大学名誉教授
2 トルコ・シリア地震の概要について
平田 直 東京大学名誉教授、地震本部・地震調査委員会委員長
3 トルコ・マラッシュ震災に関する緊急報告
Prof. Fatih Sutcu イスタンブル工科大学助教授
東北大にて博士号取得、東工大客員教授等を歴任
専門は耐震構造、免震構造、制振構造。トルコと日本の耐震基準に詳しい。発表・質疑:英語と日本語が可能です。
4 質疑応答

(Introduction of presenter)
Prof. Fatih Sutcu is currently an Assistant Professor working in both Earthquake Engineering Institute and the Civil Engineering Faculty of Istanbul Technical University.
He teaches about Reinforced Concrete Building Design and Seismic Damper Design in undergraduate and graduate level.
After bachelor in YTU (Istanbul) and masters in ITU, he graduated PhD in Tohoku University/Japan where he extensively studied about “Advanced Technologies for Seismic Resistance: Damper Design”. Later he worked in Tokyo Institute of Technology about seismic dampers and isolators as a specially appointed professor.
Currently Prof. Fatih Sutcu is conducting both experimental and numerical international joint research projects about innovative seismic retrofit methods and seismic isolation.

…………………………………………………………………
(一社)防災学術連携体事務局 中川寛子
mail: office@janet-dr.com
〒113-0023 東京都文京区向丘1-5-4 ワイヒルズ2階
TEL 03-3830-0188 FAX 03-5876-8463
…………………………………………………………………
2022/10/07 【ご案内】国際シンポジウム「気候変動と文化遺産―いま、何が起きているのか―」(文化遺産国際協力コンソーシアム)

文化遺産国際協力コンソーシアム様よりご案内をいただきましたので,転載します.
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当文化遺産国際協力コンソーシアムは、文化遺産分野でのより効果的な国際協力のため、国内のネットワーク形成を図る目的で設立された組織です。
10月23日(日)に、国立文化財機構防災センター、文化庁と共催で、国際シンポジウム「気候変動と文化遺産―いま、何が起きているのか―」を開催いたします。
世界遺産の「気候に対する脆弱性」を評価するためのいくつかの新しく先端的なツールを取り上げ、気候変動下の文化遺産保護に関する最新動向を共有する予定です。
ぜひ 環境システム計制御学会の皆様にもご参加いただき、議論を深めたいと存じます。
ぜひとも周知にご協力をお願い申し上げます。

◎特設ページ
日本語:
https://www.jcic-heritage.jp/jcicheritageinformation20220916-2022symposium/ 

英語:
https://www.jcic-heritage.jp/en/jcicheritageinformation20220916-2022symposium/ 

◎コンソーシアムSNS:
Twitter:https://twitter.com/jcic_heritage
Facebook:https://www.facebook.com/jcicheritage/

【問い合わせ先】
文化遺産国際協力コンソーシアム事務局
https://www.jcic-heritage.jp/
++++++++++++++++++++
以上
2022/08/09 【ご案内】「環境研究総合推進費」令和5年度新規課題公募について(環境再生保全機構)

環境再生保全機構よりご案内をいただきましたので,転載します.
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【環境省外部資金公募のご案内】
当機構は環境省所管であり、環境政策への貢献と反映を目的とした競争的研究費「環境研究総合推進費」の配分業務を実施しております。
令和5年度新規課題公募につきましては、9月16日(金)〜10月21日(金)を公募期間として、研究者の皆様より申請を受け付けます。公募の開始にあたり、以下の通り、公募説明会を開催いたします。

令和5年度新規課題公募の概要
https://www.erca.go.jp/suishinhi/koubo/r05_koubo_1.html

令和5年度「環境研究総合推進費」新規課題公募説明会
https://www.erca.go.jp/suishinhi/koubo/r05_koubo_3.html

○第1回公募説明会(オンライン開催)
日時:8月22日(月)14:00〜15:45
内容:
1) 環境研究総合推進費制度や推進費戦略の概要(講師:ERCA及び環境省)
2) 研究マネジメントのアドバイス(講師:PO(プログラムオフィサー))
3) 実施中の課題研究代表による体験談
対象:「環境研究総合推進費」に興味のある研究者/URA等の研究活動の企画・マネジメント等に携わる方々
参加登録:https://krs.bz/erca/m?f=192
締め切り:8月17日 但し、当日受付も可能とします。

〇第2回公募説明会(オンライン開催)
日時:9月27日(火)(予定)
内容:
1) 令和4年度新規課題公募の内容、申請書作成の留意点等について(講師:ERCA及びPO)
2) 今年度は公募要領に提示された行政要請研究テーマ(行政ニーズ)(講師:環境省担当課室)
対象:申請を予定又は検討している研究者/URA等の研究活動の企画・マネジメント等に携わる方々

※第1回と第2回では内容が一部重複いたします。

【問い合わせ先】
独立行政法人 環境再生保全機構(ERCA:エルカ)
環境研究総合推進部 研究推進課
E-mail: n-kunugiyama@erca.go.jp
++++++++++
(以上)


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